同じ副業でも、稼げる人と稼げない人がいます。

一方で月に数百万円という利益を得られる人がいるようなノウハウであったとしても、一方では赤字で辞めてしまうケースも多く見られます。

では、その理由は何なのか。

稼ぐことが目的で副業を始めるわけですから、当然利益は多ければ多い方が良いですよね。

今回は、PARTNERS(パートナーズ)という副業において、稼げる人と稼げない人の特徴を考えていきたいと思います。

PARTNERS(パートナーズ)ってそもそも何?投資ビジネス?

まずは簡単にPARTNERS(パートナーズ)という副業について触れておきます。

このPARTNERS(パートナーズ)は、公式サイトを見る限り、FXや仮想通貨などのような金融相場を使って投資をする仕組みのようです。

公式サイトの手順にもあるように、点滅しているボタンをタップするという表現から、
「アラート系のシステム」
だと考えられます。

システムが売買のタイミングを教えてくれて、それに従ってトレードをする事で、利益を得るような内容だと考えられます。

PARTNERS(パートナーズ)で稼げる人とは?どんな特徴があるか考えてみた!

では、どういった人がPARTNERS(パートナーズ)で稼ぐことが出来るのでしょうか。

行動が早い人は稼げる?

金融相場というのは、刻一刻と状況が変わっていくのが普通です。

そのため、「このタイミングで取引をしてください」と言われてから、数時間後に取引をしても、当然ですが稼げません。

逆に赤字になる危険性も高いでしょう。

そのため、アラートが来たらすぐに行動できる人の方が稼ぎやすいでしょう。

スマホを見る機会が多い人は稼げる?

このPARTNERS(パートナーズ)では、スマホを使って稼ぐわけですが、スマホを見る機会や時間が多い人ほど、そのチャンスも多いと考えられます。

当然ですが、10回トレードをするよりも、100回・1000回とトレードをする方が、利益の金額も大きくなるでしょうから、スマホを見る機会が多ければ多いほど稼ぎやすいでしょう。

言われた通りの作業ができる人は稼げる?

アラート系のシステムというのは、最終的に売買をするのは自分になります。

完全な自動売買の場合、点滅しているボタンを押すのもシステムになるわけですが、そうしないのには理由が考えられると思います。

また、最も大きな理由として考えられるのが「最終的なリスク回避」でしょう。

たとえシステム的に稼げそうなポイントでも、世界情勢が急激に変化すればその通りにはいかないと思います。

極端な例が、リーマンショックやギリシャショックのような大規模な世界恐慌です。

仮にそうなっている時にも、システムからするとそういった状況は理解できませんから、いつも通りにトレードしてしまいます。

これを避けるために、売買自体は自分でやる・・・

という方式なのかもしれませんね。

そのため、最終確認をする時のポイントが有るはずです。

そのやり方を運営会社から聞いたら、それをそのまま実践することが重要です。

何でもそうですが、言われた事をそのまま実践できなければ、運営会社が意図した結果が得られなくても当然でしょう。

PARTNERS(パートナーズ)で稼げない可能性のある人の特徴とは?

では、システムを使ってトレードするにも関わらず稼げない人と言うのは、どのような人なのでしょうか。

副業のための時間を取らない人は稼げないかも?

副業とはいえ、仕事ですので当然作業時間が必要です。

PARTNERS(パートナーズ)でもそれは同様で、
「仕事が忙しいから」
「上司に飲み会に誘われたから」
などと理由をつけて、副業に時間を割かなかった場合には、稼げない可能性もあります。

他の投資・ビジネスに目移りする人は稼げないかも?

実際にPARTNERS(パートナーズ)をスタートするなら、PARTNERS(パートナーズ)に全力を尽くすのが成功への最短経路ではないかと感じています。

PARTNERS(パートナーズ)も投資ですから、当然一時的な赤字になる可能性もゼロでは無いと思います。

投資に100%はありませんから、そういった時期もあると思うのですが、そのタイミングで他のビジネスや投資に目移りしてしまうようでは、長期的に稼ぐのは難しいでしょう。

何事もそうですが、継続こそが最も重要なスキルなのです。

PARTNERS(パートナーズ)で稼げる人と稼げない人の境界線ははっきりしている?!

今回は、PARTNERS(パートナーズ)という副業で、稼げる人とそうでない人についてまとめました。

個人的にはかなり良い投資だと感じていますので、やり方さえ間違えなければ、多くの人がお金持ちになれるのではないでしょうか。

今は、期間限定で無料モニターも募集しているようですので、この機会を逃すのは非常に勿体ないでしょう。